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2016年03月03日

お寿司なんて食べられる身分じゃないでしょ?







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こんばんはぁ

いやー今日も疲れたわよ

座りっぱなしで

カタカタやっているだけだから

身体が硬直してきたわ

スタンディングディスクが欲しいけど

18万とかするのよね

とてもじゃないが買えないわ

でも大丈夫よ

時々立てばいいだからね

セルフスタンディングディスク

0円

省エネね

電力会社からそのうちオファーがくることでしょう

さて

今日はね

寿司食べようと思ったけど

やめたわ

スーパーいってさ

半額寿司で

つい手を出しそうになったけど

いけない

何をしているの?ちかこ?

あなたはお寿司なんか食べられる

収入じゃないでしょ?

ともう一人の自分に説教されてね

でもだって

半額よ?サーモンが私を誘ってるのに

と抵抗したけど

半額でも260円でしょあなたの晩御飯の予算を

超えているわと正論かまされてね

しょうがないから

納豆とキャベツともやしと豆腐と食パンと牛乳

だけ買って帰ってきたわ

晩御飯はもやし炒めとご飯と納豆よ

製作費は49円くらいね

一カ月一万円生活からのオファーも待ってますわよ

それじゃ

お風呂入ってくるわ

一日の疲れを癒して

明日から

また

頑張って

いきますわよ

おやすみなさい

いい夢を

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posted by パート女 at 22:57| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月04日

産まない女子と産んだ女子の戦争って記事見たわ







ポチしてくれたら無職女が喜びます



おはようございます

昨日さ

夜中

トイレいったのよ

夜にお湯飲みすぎてね

そんなこたーいいわね

それで

電気つけるじゃない

そしたら

また日本人形がいてさ

同居人が置いたんでしょう

うわー!!声出しちゃってさ

本当ね

心臓に悪いわよ

この世からおサラバする所だったわ

お昼にいなかったのに

いきなり夜中にご対面ってシチュエーションが

必要以上の恐怖がうまれてしまったということね

いやしかし

なんであんなに怖いんでしょうね

外見は幼い少女の恰好をしているのに

殺意がはんぱないわよ

ちびってもトイレだからいいんだけどさ

ってお下品すぎるわ

ところで

産まない女子と産んだ女子の戦争って記事見たわ

http://news.livedoor.com/article/detail/11253287/

 
「昔から『女の敵は女』と言いますが、企業社会ではいま
まさに、育休や産休をめぐって『女と女の戦い』が起きて
います。これまで、妊婦に対するマタニティハラスメント
(マタハラ)は、主に男性が女性にするものだと思われて
きましたが、意外にも女性が女性にマタハラをするケース
も多いことが分かってきました。

女性従業員が産休を取る際に、同僚女性から嫌味を
言われ、『妊娠や出産について何も知らない男性に
言われるのは諦めがつくけど、女性の先輩に言わ
れると……』と深く傷つくこともあります。
根の深い問題です」


そうね

意外でもなんでもないけどね

女の敵は女

さりとて女の味方も女

結局人しだいということであり

こういう言葉って

分かりやすいけど

そんなに単純なものじゃないのよね


 
「資生堂では当時、時短勤務のBCが10年前の約3倍にまで
増えており、午後5時以降の遅番の時間に入れる人が非常
に少なくなっていたんです。この時間帯は、会社帰りの
お客さんで込み合う繁忙時。

そのシフトが独身者など一部の社員だけに集中して
おり、彼女たちから、『このままでは回らない』
と不満の声が上がりました。子育てをしている社員
への支援が原因で職場に軋轢が生まれ、その
結果、制度が変更されたんです」

■「また産むの!」

つまり、「産まない女子」が「産んだ女子」の優遇に反旗を
翻したという構図である。もとより少子化の時代。子供を
産み育てることが大事なことは分かっているが、「産ま
ない」自分が「産んだ」人のために身を削るのはや
るせない――。

この問題提起に、「産まない」側からの共感、「産んだ」
側からの反感が入り乱れて、女子同士の大論争に発展
した。それだけ、同様の構図を抱えた企業が多いと
いうことだろう。

育休や子育て支援制度を利用する社員が増えること
で、残る社員たちにしわ寄せがくる事態は、一般
に「逆マタハラ」と言われる。制度を利用しない
社員にとって、同僚が妊娠を理由に突然職場から
いなくなったり、似たような給与で働いている
にもかかわらず、子育て中の同僚にだけ時短勤
務が許可されていたりする状況は耐えがた
い、という気持ちも分かる。

本来ならこれは会社側が人の増員やノルマを減
らすことなどで対処すべき問題だが、現実は企
業にそこまでの余裕も体力もない。結果、「産まない
女子」のやり場のない憤懣が、子宝を得て幸せオーラ
を全開させているように映る「産んだ女子」に
向けられ、険悪な雰囲気になっている職場は
少なくないというわけだ。



うーんいやそうなのよ

産休ってさ

確か友達がいっていたけど

国がお金出している部分もあるのよね?

会社の体力云々いうけど

全負担ではないわけないじゃない

これとさ

似たような話だと

私ワイルドスワンってね

激動の中国を生きてきた一人の女性の

私小説が大好きなんだけど

そこでさ

まぁお偉いさんたちがいろいろやらかして

中国全土が餓死者続出という未曽有の危機

下々の人間が飢えてどうしょうもない状態

でも村の人間は共産党のお偉いさんなんて

知らないから

村の下っ端役人とか

そういう人達に憎悪の

目が向けられるって話ね

人は自分より立場が上の人間より

同じような人間を憎むようになるってさ

これもさ

本来会社の怠慢なわけでしょ

にもかかわらず女性同士が憎み合ってしまう

悲劇の連鎖ね

ただ理屈はともかくとして

感情では理解できる

同じ給料もらっていって

なんで私だけが仕事押し付けられるの?

みたいなね

理想をいえば

その分の銭をさ

会社がちゃんと払うって事が

大切なんでしょうけど

組織って人件費安く安くしようとしているから

やるせないわ


 
女子同士の対立が生まれるさらなる要因として、
世代間でのギャップという「越えられない溝」も
ある。『「育休世代」のジレンマ』の著者・中野円佳氏が言う。

「かつて短時間勤務などとは無縁で、出産そのもの
や子供との時間を諦めてキャリアを築いた40〜50代の
女性は、若い世代が育休や時短を長く使うのを見て
『甘えている』と感じてしまうことがあります。

一方、自分のキャリアを犠牲にして子育てをしたと
いう思いを持っている人は、自分より若い人たちが
『子育てに時間を割きながら、やりがいのある仕
事もしたい』と言うのを、贅沢と思うこともある
でしょう。どちらかしか選べなかったという時代
の背景がマタハラにつながるケースもあります」

こうして、女子たちの複雑な思いは、悲しくすれ
違い、なかなか「落としどころ」を見つける
ことができない。


それね

出産もしていないキャリアも積んでない

ないない系女子の私が仲裁に入らせてもらうけど

これって姑嫁問題にも通じるものがあるわ

私達の世代は姑にいびられて旦那に気を使って

朝から晩まで働いて

それに比べて最近の人達は楽しているわね

みたいなさ

こういうのって

結局解決策なんてないのよさ

時代の変わり目っていうのは

混乱がおこるものよ

私も前世で明治維新で戦ったからね

あのころも大変だったわよ

武士どもを平民にしたりさ

と細木数子に対抗していくスタイル

あんたは天国へいく!って

キャッチフレーズで売り出そうかしら

うわーとてもつまらない事いってしまったわ

スルーしてちょうだい

うーんやはり組織で働くっていうのはさ

ストレス溜まるわよね

個人事業主はさ

全部自分しだい

働いたら働いただけ報酬がもらえる

そういう世界だから

厳しいけど

余計な人間関係に苛々して

感情のリソースがその分無駄にならないから

そういう面で優れているわ

感情のリソースとかいっちゃったけど

正直文章として成り立っているかどうか不安

でもGoogle先生に聞かずにそのまま

進めていく

そうなのよ

女も四十過ぎたら振り向いている時間なんて

ないんだわさ

よし!かっこよく決まった

そういうわけでさ

性別や社会的地位や既婚か独身かなんて

いろいろ人には立ち位置があるけど

隣の人なんて気にせずに

前だけを向いて

走っていきましょう

きっとそのほうが人生充実するわ

ありきたりな言い方だけど

真実

そして実践するのは難しい

ということで

今日はねブログの勉強するわ

人のためになるブログを作って

広告収入を頂いて

そういうノウハウと知識をね

蓄えていきましょう

正直な話

40まで無駄に時間を過ごしてしまった

さっきもいったように

後悔する暇があるなら

手を動かしましょう

休むのは死んだあとでいいわ

それじゃ

今日も

打倒ビルゲイツということで

頑張っていきますわよ

チャオ!



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posted by パート女 at 12:14| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする